剣、弓、槍、斧、魔法武器、火器、暗器
元素
文化圏
時代
職業
曲刀 · カービングブレード — 片刃の騎兵刀
サーベルは、主に片手で扱うための曲線を持った片刃の刀剣である。切断力に優れ、東西の騎兵や歩兵に広く用いられた。特に18〜19世紀ヨーロッパの騎兵の象徴的武器として有名である。
コンポジットボウ · 複合素材の弓 — 複数の素材で作られた強力な弓
コンポジットボウは木材、角、腱などの異なる素材を組み合わせて作られる弓である。高い弾力性と長い射程を持ち、特に騎馬弓兵に好まれた。軽量かつ短めの設計で携帯性も高い。
Bow(ボウ) · 遠距離武器 — 広く使われた射撃武器
弓は、曲がった本体と弦からなる武器で、矢を射るために使用される。古代から狩猟や戦争で幅広く利用されてきた。木材や動物の腱など様々な素材から作られる。
投げ槍・飛槍 — 遠距離と近距離の両方で使える武器
投槍は敵や獲物を遠くから攻撃するために設計された槍の一種である。軽量でバランスが取れており、簡単に投げることができる。古代から中世まで広く使用された。