ツーハンドソード · 大剣 — 両手で扱う大型の剣
両手剣は片手では扱いきれないほど大きく重い剣である。主に両手で持ち、大きな打撃や突きを繰り出す。攻撃範囲と破壊力に優れるが、素早い動きには向かない。
両手剣は中世ヨーロッパの戦場で重装歩兵や騎兵により使われたのが起源とされる。朝鮮でも大剣は儀仗や一部戦闘で使用された記録がある。
防具を破壊したり、複数の敵に対応する際に適している。
重量があり、動きが鈍くなる。
Element
Earth
Culture
Korean
Western
Era
Medieval
Job
Warrior
Knight